お知らせ

「タテヤマフユコのステーショナリーワールド」のご紹介

アートめっせスタッフのバックス画材です。京都の厳しい夏がそろそろ終わりを迎えるころ、バックス画材には「文具にまつわる作家」が大集合します。
『きまじめ姫と文房具王子』の藤原嗚呼子さん、文具改造教室のisuさん、そして今回紹介するアーティスト、イラストレーターのタテヤマフユコさんです。

タテヤマフユコのステーショナリーワールド

http://backsgazai.com/tateyamafuyuko_190727/

すぐ消えて見えなくなるような頭の中のものや、日常の中で愛着を持ったものを瞬間を切り取るかたちで描くタテヤマさんは、幻想的でメルヘンチックな作風に特徴がある若手イラストレーターです。

作品展示会は、9月10日(火)〜9月15日(日)まで、店舗1階の特設ブースにて開催します。
14日(土)、15日(日)の2日間はタテヤマさんご本人がご来店され、似顔絵ワークショップ「あなたとお好きな文具 描きます」を開催します。
手放せない大切な文房具を片手に、バックス画材へお立ち寄りください。

一乗寺ラーメン日記は、二郎インスパイア系「池田屋」さんのご紹介です。こちらも人気店のため、行列必至ではありますが、ローカルの強みを活かして平日の空いている時間にお邪魔しています。二郎系ラーメンに共通することですが、とにかく量が多いです。バックス画材店主はいつも「小」サイズを選びますが、それでも300gありますから十分満腹になります。食べ終わった直後は動けないくらいですが、翌日にはまた行きたくなる中毒性の高さが魅力です。「汁なし、麺小、ニンニク少な目」を頂きました。

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